読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

SakuraWi - BLog

みんなのウェディングの新米エンジニア。聴いたお話をまとめておく倉庫的な。スタックストックスタック!

動作、行動、やったっていうまでやる。


時間がないのか!?櫻井広大です。

動詞と動作

同期がシェアしていた記事に、痛いところをつかれた、と思った。
説明が「下手な人」と「うまい人」の決定的な差 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

動詞で終わるのではなくて、動作で終わる。

これ、まさしくこのブログのダメなところで
友人からも指摘があったけど
なかなか行動に落とし込むレベルまで書いていないんですね。

というのも、みんなに概念を伝えたい!
とか、発信すりゃいいや!
というくらいに思っておりましたので。

なんかふと、あれ、足りないな、と思ったわけでございます。


明日行動できることを考えて、このブログに書く。
そして行動できたか振り返る。

という見出し、コーナーを作ってみようか、と思う。

しかしこれは容易なことではないが、これができないと進めない。

中の下理論

普通に言われたことをやっていたら、それは中。
全てができていない場合は中の下。

何も考えずにやっていると、「中の下」危機にあると思った方がいい

この中の下から脱するには、インプットを主体的にもらいにいかなければならない。
人よりも多くのインプットをもらえば、中の下の危機から脱せる。

ということは、与えられたことを全てきちんとこなす。
その与えられたことを全力でこなすことで120%にする。
さらに、自分からインプットをもらいにいく。
最後にアウトプットもする。

これで次なるステップにいけるのだろうか。



できたかなという行動

同期に昨日の日報の話をした

背中が押して行動の手助けをできた

PCを挟んだコミュニケーション

相手との間にPCは置きたくないよなぁ。
リラックスできないし、真摯に向き合ってない気がしてしまう。
なんでだろう。
自分がされたら、自分から見えない画面で何かみているのだろうかと気になってしまうからかな。
だから自分もしない。

不安そうな顔

自分の不安そうなときってすごく顔にでるんだって。
よくみてるよなぁ、と思った。

しかもどんなときにその顔をしてるか聞いたら的確だった。

周りが早く進んでいるとき、
議論で誰かが良い意見を出したとき

さすがでした、同期よ。
弱みを隠すつもりはないので、いっぱい助けていっぱい助けてもらおう。

上がり下がり

昨日はよっしゃ!やれるで!
ていうテンションだったが、
今日は価値仮説検証がうまくいかず、ちょいとしょんぼり。

価値仮説がうまくいかなかったのは、全体的に研修についてぼんやりしていた。
ぼんやりしていた、というのは何のためにやるのか、いまいち明確にしきれていなかった。

ユーザにむかってインタビューをして、ユーザの抱える課題や、欲求について深堀するという内容だったが、
「ユーザのインタビューの中から、なんでもいいので課題を発見してとにかくそれを改善に活かす」
という解釈をしていた。

どうも、今の自分の中では
「ユーザのインタビューの中からユーザが一番課題だと感じるポイントをみつける、欲求をみつける」
という方向が正解?求められているものに近しいような気がする。

でもなぜか、納得がいっていない部分がある。

うーんなんだろう?
ちょっとでも課題のように感じるポイントは、コアな課題とほぼ同様な価値があるんじゃないか、
みたいに感じる。

ここまで考えて腹落ちしきらなかったため、直接研修担当の方に質問を投げかけた。
返事待ち。



ゼクシィパワー

シェアしていた人がいたので。

「結婚しなくても幸せになれるこの時代に、私は、あなたと結婚したいのです」

ゼクシィがCMで「結婚しなくても幸せになれるこの時代」と言い切ったのは事件だと思う(常見陽平) - 個人 - Yahoo!ニュース

ズドーン、とうちぬいてるね。

明日する行動

  • 質問はしたので理解する。もう一度直接話して確かめる。

なにが原因で理解できていなかったのか?

  • 研修に向き合う。デザイン作成があるので成果を出す。聞く。
  • 電車では本を読む
  • 先輩とランチへいき、いいなと思う話を引き出す。
  • 誰かの背中を押して行動させる