SakuraWi - BLog

WEBエンジニア。聴いたお話をまとめておく倉庫的な。スタックストックスタック!

暮らしの先と目標、やりがい、仕事、幸せ

抽象度の高い言葉がたくさん並んでいるが、年齢もこの年(33歳になろうとしている)になると

目の前のことだけではなく、生きてきた経歴と、この先についてぼんやりと、今までよりも輪郭が見えてきているような気がしている。

とはいっても明確なものはやはりない。

こういうことを考えていた、ということをただ書いておきたいので、残しておく。

暮らし

長いフリーランス生活を経て、割と自由度が高く生きているとそれはそれで、どうしたものか、となるものである。

旅のように目の前のことに集中をできているとよいけど、

それがなく、東京にいながらも適度に節約しなきゃ、とか目の前にあるタスクをただこなしているだけでは、虚無感を感じることもある。

言葉ほどは虚無っているわけではないが、この先どうしたものか、というものである。

とはいっても友達と旅行にいく予定をもっていたりするとやっぱりそれはそれで楽しいものであるが、

おそらく40歳、50歳、父親になっていく中で

「これを達成した」とか「これに向き合った」というものが

もっと欲しくなっているのかな、ということも思う。

鍋はいいぞ。

人との間の期待値について考える

2026年の目標やテーマ、といったものを考えて、 「出会い」がしっくりきた。

これは仕事面と恋愛面の意味でどちらも人との関わりを大事にしていきたいという思いが強い。

2025年は割と自分中心に、あまり周りからの圧力、影響なく過ごして生きることができた。

が、割と制限のある生き方に感じるところもあり、窮屈さを感じるシーンもあった。

将来的な不安感も含めて。

期待値

新しく人と関わりながら「仕事」をしていると、「期待値」についていやでも意識をせざるを得なくなる。

自分のアウトプットの質、タイミングや量がどうなのか?という軸での自分への評価が割と考えさせられてしまう。

(それってプロダクトにおいて本質的にどうなんだということはさておき)

これは仕事によらず、友人やパートナーに対しても期待値として自分がもっているもの、相手の振る舞い、相手自身がとらえている期待値による差分が、お互いにとって悪さをすることがあるようにも思う。

面倒な部分もあると思うし、人との接点が減れば減るほどにそうした摩擦はなくなるのだが、

どうもこれはある程度はあった方が刺激になるし、よいのでは、というの今のところの感覚。

話が分散しすぎているが、結局人に会いに国外に行きたい思いは強く(これも逃避かもしれない)

6月に簡易的な目標をもって進めていくことにした。

電気毛布が冬に最強

2025年かわからないが、買ってよかったものの一つに、電気毛布がある。 冬場にとても重宝していて、寝心地がすごくよくなるので、大切な、大切というか、用意しのものだなと思っている。 わりと冬場は暖房を入れずに、毛布と毛布団のみで寝ることが多い。 暖房を入れて寝てしまうと喉がやられてしまったり、中途半端にあったかい環境があまり好きではないのと、 暖かい毛布の中で顔は冷たいといった状況が自分は好きだからである。 しかしながら、その状況で寝るためには、お風呂上がりであれば、体がポカポカしていて、そのまま寝つけるのだが、 少し作業をして、体が冷えてから布団に入ると、体自身が温まるまで、とても時間がかかることが多い。 体が温まったかどうかというものは、足先が冷えている状態か、足先までポカポカしているのか、といったところで自分は判断できるのだが、 やはり寝つくためには、体が温まった状態でないと、なかなか寝られない。 しかしながら、電気毛布があることによって、お布団に入った瞬間から暖かく、気持ちいい状態になっている。 これができるのは電気毛布ならではだと思うし、空気が乾燥することもなく、またなんと電気代も安い状態で、その毛布の中が暖かいという状況を作ってくれる。 思っているよりも早く温まるし、寝る直前の5分間だけでも、とても重宝できるので、おすすめである。 電気毛布については、コストというか、管理も簡単だし、寝る式布団の下に入れておいて、シーツの下に入れておけば、いつでも使えるようになるから、とてもおすすめです。

コンタクトレンズと充血

ふとお風呂、温泉施設に入っているとやたらと充血してしまったことがあった。

コンタクトレンズ、普段朝つけてずっとつけっぱにしたりするが

こういったことは初めて。

1日たっても治らないので、眼科を受信した。

軽い診察1650円ぐらいと目薬2本で670円。

で、コンタクトレンズは今の時代は酸素透過率を示すDKが80以上がよいよ、ということだった。

ドンキで売っている安いやつはやっぱりそれなりのリスクがあったり目に負担がかかるのかもしれない、と思い始めた。

メニコンのプレミアがよさそうで、1dayは30枚で2800円とかであるのだけど、2weekは1800円で6枚入りとかなんだが、本当なのだろうか。

とにかく、目に酸素がきちんと供給されているのかは大事だし、不可逆な健康に関わるものだからお金をかけてでも守った方がいいなと感じ始めた。

AIに投げるためのデザインの指示ノウハウ

画像合成、加工系のアプリを作っていて苦戦したので解決策

結論

Gemini3に、ゴールの画像と共に、

下部のマップ風UIの部分が合成できるようなアプリを考えています。この画像を元にして、コーディングにおける、デザインの指示文章をつくってください。

とか投げて、

横幅も指定してもらって、縮尺がおかしくならないようにしたいです。


そのまま、コーディングするAIになげられるようにしたもののみを出力してください。
swiftでお願いします。

的なもので出し、それをcodexなどに投げるとうまく実装してくれた。

マッドユニコーンとザプレイリスト

両方スタートアップの話。

みておくか、と思い立ったので。

ずいぶんまえにプレイリストはおすすめされた。世界旅行中にかな。

マッドユニコーン

かなりストーリーとして、見せ物として(良い意味で)の描き方。

ザプレイリスト

よりリアリティがあると思う。

それぞれの視点から描かれる苦悩や葛藤。

エンジニアの話とか、パートナーの最後のあたりはかなり辛さがある。

でもそういうものだろうな、というところはあるし、どうにかならないのか、と思ったり、

適材適所であるべきだけど、どこかで情というかそういうもので考えたりすることもありそう。