こんなにいいところがあるのか、という発見。
北海道に行かずに青森にいく、という意味。
ご飯、広さ、銭湯、津軽弁。中華そば。
こんなにいいところがあるのか、という発見。
北海道に行かずに青森にいく、という意味。
ご飯、広さ、銭湯、津軽弁。中華そば。
いまさらながら、課金しました。
結構な値段、220$で38000ぐらいですか。
正直めちゃくちゃ高いと思いますが、課金する意味があると思ったので課金します。
というのも、どんどんトークンであったり開発者が増えていく中で、ハードルが上がったりできることの幅が狭まるように思っています。早明利器にこそ、経験値の意味でも、何か残せる資産的な意味でも、今のうちにぶん回していくことが大事なのではないかと考え、課金することを決断しました。
実際、どこかでペイできる成果を出さなければいけないと思いつつも、ある程度失ってしまったとしても良い投資にはなるのかなという思いもあります。やはり今の時代、Claude Code(クロード・コード)を使ったことがあるかないかといった経験値の差はとてつもないものです。そこから発展してどのようなことができるのか、エンジニアとしても、あるいは何か事業を考えていく上でも、そうした経験の有無による差分がどんどん大きくなっていくと感じました。
トークンを使うこと自体を目的にするわけではありませんが、この環境で限界まで回して、何ができるのか、何が作れるのかといったところを突き詰めていきたいという決意とともに、課金することにしました。
なんのこっちゃ、という感じの記事を書いておく。
AIに代替されないよさですよ、というアピールもかねて(?)
ポケカを買う、ということにハマってしまい、あの手この手で買う、手にいれることを考えたり試したりしていた中で、
ふと「え、すげ」ということがあり、
これってやっぱ泥臭さが大事だなという感覚を得たのでそれを残しておきたいと思って書いている。
ちょうど一つの区切りともなったので
がむしゃらさ、というのはもちろん、体力とか「やる」ということも大事だけど、
それが蓄積になっているのか、という点はやっぱ大事だなと。
つまるところ買い周りをしていたんですが、それをしっかりとマメにデータをとる、残す、調べる、分析する。
で、結果がでるまで「やめない」
もしくは倒れないようにする。
これって事業をつくるとか、プロダクト開発にもそうだよなー、と。
AIで分析しやすくなったりもしているからこそ、ちゃーんと蓄積するということとやることの大事さ。
とにかく飛行機のチケットは買う、いったことがない場所にも行く。
人には会う。
そういう意識をもっておく、息を吐くようにする。
リズムをもつ、ということは重要だ。
人は波と共に生きているのかもしれない。
久々に感想でも話そうかなと思います。
最近会った人から、「オフラインラブ」がおすすめだから見たほうがいいよと言われて、見始めました。
Netflixも契約していないし、 なかなか見る機会というものはなかったけれど、「見てみようかな」という思いを持って見始めてみたら、思いのほかめちゃくちゃ面白く。
恋愛模様もめちゃくちゃ面白いけれど、 ニースの街並みであったり、偶然出会うこと、「明日も会おうよ」というところ。
世界を放浪していた時の感覚を思い出したり。
なんというか、ホステルの出会いとか、 ちょっと声かけた、かけられた、 カフェで話したこと、とかってすんごい偶然というか。
適当に街を歩く、みたいな。
んで、歩ける範囲の街だと大体行ったなー、明日もいこうかな、店員一緒だな。
次の街いこうかな、という感じがニースの街をみていて思うことがあった。
あと恋愛ってタイミングすごく大事。
スマホもたない10日間ってありえないからこそ、よいんだろうなーーー。
ディレクトリ、モデル、contextを表示されるとめっちゃ便利
お金も代替する、というようになるようには思わないけど、
旅することは永遠にできることとして残りそう、というかそう願いたい。
結局、今この瞬間の技術とか安全性とか、そういうものを含め
この瞬間が大事なのだ。
って、AIにきけばでてくるんですが。
GPT API の temperature パラメータは、回答のランダム性(ばらつき)を制御する設定です。