結構ちゃんと毎日AIと格闘して、アプリ開発をしている。
こういうのあればいいなーという、自分によりそうソフトウェアを作っちゃう、というのはかなりいい。
というか、なんか将来的にそういうことをAGIがやってくれるんじゃなかろうか。
でもまだしばらくはそこを作る余地があると思う。
ちょっとバズりかけている
オーガニックで伸び始めたアプリがあり、そちらに力を入れている。
開発は、音声入力+claude code,時々codex。
デザインはあまりこだわっておらず、UXにはこだわりがある。
使い勝手、心地よさ、というのはやっぱりまだ使ってみた人に依存するというか、指示しなければならないし、
変なUIも好きだからだ。
で、やっぱり自分が2年とか、長い時間ハマっているものにはチャンスがあると思う。
その熱量は、ソフトウェアの課題にも直結しうるし、
自分がユーザであるというのはどこまで行っても必要である。
この原理原則だけは変わらない。
そして、波にのれるようにまつ。
きたらのる。
そういうものだ、と思いたい。
サブスクユーザをどこまで抱えられるのか、挑戦の波がきた。