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SakuraWi - BLog

みんなのウェディングの新米エンジニア。聴いたお話をまとめておく倉庫的な。スタックストックスタック!

無意識化まで持ち込んだら最強説

社会人

櫻井です。

今日はこんなこと考えたりしていました。

無意識化

電話の応対を演習した1日だったけど、やっぱり難しい。
まず敬語の難易度が高い・・・!


こういうやつは緊張とか責任感があるけど
とにもかくにも経験積んで、意識せずに言葉がでるようになり
そのうち余裕もでるようになって最後は無意識レベルで行えるようなっていくもん(のはず)

今はまだ全然だめだめだからとにかく経験積んで、「まぁそれなりにできるようになったか」となりたいところ

くせとか、習慣とか、その辺にまでいったら強みになってきそう。
他のことも。


固すぎ問題

「固くなりすぎでは?」って言われて
確かにすぎてぐさっっっっっっっっときた笑

周りを頼る

あー無理そうってなったら周りにお願いすることが思ってるよりも大切だった。

今日はそれを実感できた。

あと早めに言って、提案したりしてみること
早めに聞くだけでめちゃめちゃ時間が短縮できたりするかも

メモ

結局実践でやり続けられるかどうか
最終的に身につくかどうか


やってみたらいいんじゃない?
といってくれたのは一人だけだった

クランボルツ理論

クランボルツ理論自体は、計画された偶発性理論という名前としてもついていて
ようは、いろいろやってたらなんかうまくいってた。みたいなもの。
職業とかはこれが多い。なんか気がついたらITスキルついてエンジニアやってました、とかデザイナーやってましたって人もいるはず。
小さい頃からの夢とかではないのに。

この理論の大切なところは「行動すること」


・・・なんだか自分っぽい気がしてきたぞ。
自分も浪人したこと、その浪人が人生に影響を与えたなんて話は何度もしてるぞ・・・w


昨日も書いたけど、目の前のこと全力でがんばってたら道が開けてました^^なんてまさにこれやないかーい

でもなんか自分自身、この生き方に近しいものをしているのにも関わらず、他人がしていると嫌気がさしていたかも。なんでだろ。
人からみると「なにいってんだこいつ」って。他人からみたこういう生き方ってそんなもんなのかもしれない。
でもすごい人が言ってるとまた違って聞こえるしなー、あんまり本質がみれてないのかな

エンジニアも知っておきたいキャリア理論入門(7):クランボルツ理論の「計画された偶然」 (1/2) - @IT

電話応対の感想

なんと電話応対を実践でガチなやつを対応した。
手に汗握る展開であった。

まじで会社にかかってきたやつの対応をいたしました。これ書いて大丈夫だろうか
めっっっっちゃびびりましたが、持ち前の飛び込み力(?)でがんばりました。

でも、ファーストペンギンが一番すごい。驚異。


そして一回やると、ハードルの下がり方がすごい。

機械学習

quickdraw.withgoogle.com
これすごくおもしろい。
友人に教えてもらったけど。

絵を書いたらそれがなにか認識してくれるというもの
Googleの機械学習とか、そっち系の人らが作ったやつのはず?




それはそうと、おいしいカレーナン屋さんを教えていただいた。
明日みんなでもういっかい食べる説